検定・認定事業の目的
2009年2月12日 登録 | 個別ページ

検定・認定事業の目的
1.土地活用、賃貸経営、不動産投資のプロフェッショナルを育成する。2 .大家業は事業・サービス業であるという基本を元に、正しい賃貸経営ノウハウの伝達と経営者意識の向上につとめる。
3 .入居者利益向上のために、大家さん、不動産関連業者が互いに協力し合う環境を整備し不動産業界全体の発展に寄与する。
4 .大家さんと不動産業者間の知識・ノウハウのギャップを解消し、経営環境の変化に即応できるように、分かりやすく、実践に活かせる知識を伝達していく。
J-RECは賃貸住宅経営の専門家として「大家検定」を認定する機関です。
J-RECの賃貸経営実務検定(通称:大家検定R)は、全国各地の認定講座で統一カリキュラムにより、いつでも、どこでも、気軽に賃貸経営に必要な実務知識を学ぶことができる画期的な教育制度です。
2級は主に賃貸管理運営に関する知識・技能、1級は不動産投資及び土地活用に関する知識・技能、そしてマスター資格では不動産運用設計に関する専門的かつ実務的な知識・技能を身につけることができます。
また、マスター合格者はJ-RECより「賃貸経営コンサルティング技能士」の資格が与えられ、所定の審査を経ることにより認定講座を開講でき、地域のインストラクターとして活躍することができるようになります。














